基本動詞Runの意味・用法8選を解説!走る以外の表現を使いこなす

Runの意味・用法8選

Runは初歩的な英単語・動詞だと思われがちですが、実は「走る」以外にも様々な意味・用法があります。

ポイントなるのが、コアイメージの「力強く・継続して進む」ニュアンスです。コアイメージから派生する意味や例文を確認しておきば、Runを使った英語表現が上手になるでしょう。

  • Runのコアイメージと派生する意味8つ
  • Runに関する英文法の知識
  • Runと似ている動詞との比較

といった内容を一通り解説しますので、基本動詞とも呼ばれるRunを深く学んでいただけますと幸いです!

1.Runの意味・文法的なルール

はじめに、Runに関する意味や文法的な知識・語形変化などを解説します。

1-1.Runは「走る」以外の意味がある

基本動詞Runの主な意味

Runは多くの人が「走る」意味でご存知かと思いますが、英語では以下の通り様々な使い方があります。そのため、様々な英語表現を担う基本的な単語ということで「基本動詞」と呼ばれます。

  • 走る
  • 会う・出くわす
  • 逃げる
  • 運行する・動く
  • 経営する
  • 流れる
  • なくなる
  • 立候補する・出馬する

一見すると幅広い意味が多く覚えられない! と思うかもしれませんが、以下で説明するコアイメージを理解できれば暗記に頼らず感覚的にRunを使えるようになれます。

1-2.Runの語形変化まとめ

Runの語形変化

Runの語形変化は以下の通りで、不規則な変化となります。過去形の場合は「I ran 5 kilometers this morning. (今日は5km走りました)」といった例文のように、「Ran」となります。

  • 動詞の活用法:run – ran – run(原形と過去分詞が同じ形です)
  • ing形(動名詞・現在分詞):running
  • 三人称単数:runs

「Run」と「Ran」の発音に関して、あまり違いが分からない…という人も多いでしょう。カタカナ英語的に行くとどちらも「ラン」になりがちですが、以下の通り同じ「ア・a」でも発音の種類が異なります。

  • runの発音記号:rˈʌn(喉の奥から短く「ア」と発音)
  • ranの発音記号:rˈæn(口を横にのばして、口の形はエにした状態で「ア」と」発音)

英語の発声方法に関して、以下の記事でもご紹介しています。発音やリスニングが苦手という人はぜひご参考ください。

英語発音のコツ・唇や舌の形を解説

動詞のほか名詞の用法もあり

基本動詞としてのRunを中心に解説するので動詞の用法が主となりますが、名詞で使うケースもあります。

  • a run in the nylons(ストッキングの伝線)
  • take a run to the store(店までひとっ走り行く)
  • a one‐mile run(1マイル競争)

走ることや競争のほか、伝線が走るとも日本語で言うようにストッキングの電線も名詞で表現できます。

Runnerも名詞(比較級とは異なる)

Runnerも名詞の一つ

また、日本語で使う「ランナー(Runner)」も名詞の一つです。動詞+er=名詞のパターンで、「player」や「speaker」と同じような語形変化となります。

※「Run」は短母音+子音で終る語単語なので、子音の「n」を重ねています。

語尾にerをつけると「taller」などの比較級と混同しがちですが、比較級の場合は形容詞の変化です。たまに「Runner=比較級?」と思う人もいますが、動詞と形容詞で異なる役割がありますので、少しややこしく感じる場合には関連記事を参考に確認してみるといいでしょう。

英語の比較表現を分かりやすく解説!

2.Runのコアイメージ|力強く・継続して進む

Runのコアイメージはただ走るだけでなく、「途切れなく進む・力強く続ける」ことが重要なポイントです。

2-1.走るに意味を固定しない|途切れなく進むイメージ

「走る」とついつい訳したくなりますが、コアにあるのは、力強く前進するイメージです。走る動作に限らず、何をし続けている・進行しているニュアンスがRunには込められています。

Runのコアイメージ
  • ran up a huge phone bill.(携帯電話の料金がとてもかさみました)
    →料金・費用が増え続けるイメージ
  • He is running his mouth about something.(彼はおしゃべりを続けています)
    →ずっと口を動かしているイメージ

上の例文のように、続けている・進んでいる動作や状態をRunで表現できます。

2-2.進むコアイメージからの派生|流れる・経営するなど

進むコアイメージからの派生

途切れなく進むコアイメージから、Runは流れる・経営するなどの意味につながります。何かが継続する→ずっと流れる・運営・経営を続けるニュアンスですね。

  • Hot springs is running.(温泉が流れています)
  • He runs a rent-a-car business in Tokyo.(彼は東京でレンタカーの経営をしています)

流し続けることや会社を動かし続けることなど、Runのコアイメージから派生した意味であることが分かります。

2-3.参考:同じ「走る」であるRunとRunningの違いは?

RunとRunningの違い

何かを続ける、という意味と関連して「走る」動作に対して原形のRunと進行形の「Running」について、違いが分かりづらいと思う人もいるのではないでしょうか。

Runのコアイメージが「途切れなく続ける」のあれば、どちらも進行形で同じなのでは? という疑問については、以下の観点から整理できます。

文法的な違い:主語+動詞で成立するかどうか

まずは文法的な違いで確認すると、主語+動詞で成立する・しないの差があります。

  • I run.(SVの形で成立する)
  • I running.(ing形だけでは主語とセットにできず成立しない)

ing形になった場合も動詞に分類されますが、このing形(現在分詞)は形容的な働きをします。そのため、ing形を使った進行形ではamやisなどのbe動詞が助動詞として使われます。

解釈・諸説はいくつかありますが、少なくともrunningなどの現在分詞は主語と直接並べることができず、動詞の変化形を助ける助動詞(be動詞)を入れる必要があります。

時制の違い:Runningはより継続性(進行形)の要素がある

正しい文法で文章を作ると、「I am running.」が進行形の表現となります。意味合いとしては、時制的な違いがあります。

現在進行形の解説ページでも説明していますが、ing形は「イキイキとした躍動感で途中を表すこと」が大事なニュアンスです。

日本語にすると「走る/ずっと走り続けている」「経営する/3年間経営し続けている」といった違いで、より継続性の要素を出したい場合にはRunningが適切となります。

3.Runの主な意味・用法8選をコアイメージから解説!

コアイメージを踏まれて、Runで表現できる主な意味を8つまとめました。一通り理解できれば、日常英会話のアウトプットで役立つでしょう。

3-1.Runの意味1:走る

Runの意味1:走る

まずは王道中の王道、基本的な「走る」の使い方からみていきましょう。

  • She runs fast!(彼女、走るの速い!)
  • He had to run to catch the train.(彼は電車に乗るために走らなければなりませんでした)
  • A dog ran out in front of me.(犬が私の前に飛び出してきました)

私の前にぱっと走り寄ってくる場合なんかには、「飛び出してくる」イメージですね。

3-2.Runの意味2:会う・出くわす

Runの意味2:会う・出くわす

日常的な英会話で「たまたまあなたのお母さんに会ったよ」と表現する場合、「Run into」のフレーズが使えます。

  • I ran into your mother yesterday.(あなたのお母さんと偶然会いました)
  • I ran into her at a store.(お店でたまたま彼女と会いました)

intoは「外から中へ」のコアイメージがあり、動いている途中・移動している際に誰かが入ってきた(出くわした)という流れが読み取れます。

Run into~など前置詞や副詞との組み合わせ(句動詞)が多い

前置詞や副詞との組み合わせ

run intoなど前置詞や副詞との組み合わせ・イディオムのパターンも多く、以下のような例があります。

  • run across(偶然会う・見つける)
  • run after(追いかける)
  • run through(〜を通り抜ける・目を通す)
  • run down(突き倒す・悪口を言う)
  • run up(借金などをためる)

前置詞や副詞の役割・意味も覚えておくと、より句動詞の用法が理解できるでしょう。関連記事より、前置詞の意味・使い方など解説していますので品詞・文法の知識に自信がない方はぜひご参考ください。

英語の副詞の使い方・解説ページはこちら

3-3.Runの意味3:逃げる

Runの意味3:逃げる

継続的な動作では「逃げる」も表現できて、「Run away」が定番のフレーズです。また、Run awayまで言わずRunだけで走り去る、つまり逃げると伝えられます。

  • The suspect ran away with your wallet.(容疑者はあなたの財布を持ち逃げしました)
  • I dropped the gun and ran.(私は銃を捨てて逃げました)
  • You can’t run from fate.(運命から逃れることはできません)

ただ逃げるだけでなく、急いで一生懸命に走って逃げるようなニュアンスになるでしょう。

3-4.Runの意味4:運行する・動く

Runの意味4:運行する・動く

Runは運行する・動く意味でも使えます。力強く物事を推し進めるイメージをちょっと抽象化した感じですね。運行のほか運営や働くという意味もあるんです。

「走る」から入ると、最初はなかなかRunと繋げてイメージしづらいかもしれません。そのため、これも継続して動く大まかなコアイメージから考えてみるといいですね。

  • The buses run every 15 minutes.(バスは15分間隔で運行しています)
  • This train runs between New York and Washington.(この電車はニューヨーク、ワシントン間を運行します)
  • My uncle runs a convenience store in this town.(うちのおじさん、この町でコンビニを運営しています)
  • If you can run a home, you can run a business.(家庭の切り盛りができれば商売もできます)
  • The engine runs on gasoline.(エンジンはガソリンで動きます)
    ※onはこの場合、「~をエネルギー源として」「~を食べて」という意味で使います。
  • America runs on Dunkin.(アメリカはダンキンで動いています)
    ※アメリカの動力源はドーナツ。

最後の例文は、ダンキンドーナツのキャッチコピーから引用しました。「runs on(〜を食べて)」から、「ドーナツが私たちの動力源!」「ドーナツとても美味しい!」のようなフレーズです。

分かる人がいましたらアメリカ人(またはアメリカでの暮らしに通じている人)でしょう。ただ、ローカルネタすぎる感じでアメリカの方でもあまりよく知らない…かもしれません。

3-5.Runの意味5:経営する

Runの意味5:経営する

継続するコアイメージから、経営する意味でもRunが活用されます。

  • I want to run my own restaurant in Kagurazaka.(神楽坂で自分のレストランを経営したいです)
  • I don’t know how to run my business.(自分のビジネスをどう経営していくのか分からない)
  • This company is run by us.(この会社は私たちによって運営されています)

受動態で表現する場合、会社や組織などが経営・運営されていると言えますね。

3-6.Runの意味6:流れる

Runの意味6:流れる

Runには流れる意味もあり、力強く流れるとちょっと困っちゃう場面が多そうですが…コアのイメージはやっぱり継続した動きということで同じですね。

以下例文のように、勢いよく前(もしくは下?)に流れるイメージです。

  • Your nose is running.(鼻水が出ていますよ)
  • Blood began to run from his mouth.(血が彼の口から流れ出しました)
  • Tears started to run down her face.(涙が彼女の顔をつたって流れました)

物理的な流れだけでなく時間の経過も表現

流れに関しては、液体など物理的なものだけでなく時間の経過なども言い表せます。

  • How fast the years run by!(年月はこうも早く過ぎ去ってしまうのでしょう)
  • This program is running on time.(このプログラムは時間通りに動いています)

時間の流れや進捗など、上記例文のようにRunを使えます。

ランニングコスト(Running cost)は和製英語

ランニングコスト(Running cost)は和製英語

また、継続的・時間の流れと関連して日本語で言うランニングコスト(Running cost)は、和製英語なのでネイティブには通じません。

稼働・運営を続けるために必要なコストということでRunning costと呼ばれていますが、英語でいう場合にはoperationg cost(運営費)が正しいです。

3-7.Runの意味7:なくなる(足りない)

Runの意味7:なくなる(足りない)

Runとの組み合わせ・句動詞でoutやshortを伴うと、なくなるとか不足するという意味になります。

「時間が飛ぶように過ぎていく」とか「諭吉さんが1枚飛ぶ値段だ」というのと似ていますね。
大事な時間やお金が手元から去っていく…それが勢いよく感じられるのは、文化圏を問わず共通なのかもしれませんね。

  • run out :(時間・金が)なくなる
    →Hurry, we’re running out of time!(急いで、もう時間ないよ!)
  • run short :(時間・金が)不足する
  • The stock may be running short.(そろそろ在庫がなかったかもしれません)
  • Have we run short of coffee?(コーヒーを切らしていますか?)

3-8.Runの意味8:立候補する・出馬する

Runの意味8:立候補する・出馬する

また、力強く進むコアイメージから名乗り上げる→立候補する・出馬する用法もあります。

  • He will run for next election.(彼は次の選挙に出馬するでしょう)
  • She may run for governer next time.(彼女は次回の知事選に立候補するかもしれません)

選挙のほか、大会やレースなどに出場・参加することもRunが使えます。

3-9.参考:Runを使った英語のスラング表現

Runを使った英語のスラング表現

それと参考までに、Runを使った英語のスラングもまとめました。

  • run the show(取り仕切る)
    →Who’s running the show here?(誰がここを仕切っていますか?)
  • runs(下痢)
    →I had a bad case of the runs.(ひどい下痢をしました)
  • I gotta run.(急がなきゃ)
    →I gotta run. I have something to do.(急がなきゃ。用事があるので)

汚い表現ですが…Runが複数形「Runs」になり名詞で使われている場合、下痢を意味します。これも汚い解釈でありますが、途切れなく進むコアイメージから想像できますね。

4.Runと類似する動詞との使い分け・比較

Runの意味について一通り紹介しましたが、走る意味や経営する動詞に関して似ている英単語もあります。

他の基本動詞と比較するとそこまで使い分けは難しくありませんが、参考までに似ている動詞との違いをまとめました。

4-1.RunとJog・Sprintの違い|走るスピードに差が出る

RunとJog・Sprintの違い

Runと同じ「走る」意味であるJogやSprintは、以下のような違いがあります。走るスピードや様子に応じて使い分けができます。

  • Jog:ゆっくり走るイメージ
    →I jog in the park every day.(毎朝、公園でジョギングしています)
  • Sprint:全力疾走するイメージ
    →I sprint across a road.(全速力で走って道を横切ります)

自分のページでゆっくり走る場合はJob、短距離をフルスピードで走る場合はSprintが適切となります。

4-2.RunとRaceの違い|競争・争いがあるかどうか

RunとRaceの違い

Runと同じく走っている動作を示すRaceは、競争意識や早く目的地へ着こうとするニュアンスがあります。大会などの場面だけでなく、急いで向かおうとする状況でRaceが使えます。

  • The bicycle is racing to finish.(自転車はゴールへと向かっています)
  • He raced to an appointment.(彼は待ち合わせ・約束で急ぎました)
  • We must race to capture the market.(市場獲得の競争をしなければならない)

争う相手がいるケースでは、Raceの方が伝わりますね。

4-3.RunとManageの違い|業務管理・経営のニュアンスが異なる

RunとManageの違い

Runには経営する・運営する意味もあると説明しましたが、Manageも似たように思えます。

ただ、違いが以下の通りあり担う領域や規模感で差別化ができます。業務管理や監督官のポジションであれば、日本語で言うマネジメントに該当するのでManageが適切です。

  • Manage:管理する意味が強い
    →I’m managing the team on this project.(このプロジェクトチームの管理をしています)
  • Run:運営する・店舗や企業を回すイメージ(会社を動かすニュアンス)
    →I’m running the company.(この会社を経営しています)

対してRunはコアイメージである継続的な進行から、会社を動かす=経営するニュアンスが強いです。チームやプロジェクトを管理するマネージャーを含め、経営や事業の方向性を決めていくのが「Run」の役割だと言えるでしょう。

5.日常会話で役立つRunの英語表現・イディオムまとめ

基本動詞Runを使いこなす

Runの英語表現・意味について、大事なポイントは「途切れなく進む・力強く続ける」コアイメージです。幅広い意味や用法があるように感じますが、ルーツはこのコアイメージから外れていません。

基本動詞のRunは幅広い活用ができて、以下のようなイディオム・フレーズが日常会話で活用できます。

  • running late(遅れている)
  • a runny nose(鼻水 ※鼻から流れるイメージ)
  • on the run(何かから逃げている・急いでいる)
  • run into(偶然会う)
  • run out(なくなる)

何か動いている・進んでいる動作でRunが活用できるので、普段の英会話で使ってみるとより覚えられるでしょう。

5-1.Run以外の基本動詞も覚えると英語表現力が上がる!

英語にはRun以外にも重要な基本動詞があり、知っておくことで暗記に頼らず幅広いアウトプットができる強みになります。

どの基本動詞にもコアイメージがあり、用法をイメージできるとスピーキングやライティングで役立つでしょう。詳しくは関連記事でも紹介していますので、Run以外にも基本動詞を覚えておきたい人はぜひご参考ください。

英語の基本動詞について一通り解説!

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記事の監修者情報

Aloha-Teacher1

【松本兼頌(Matsumoto Kensho)】

カリフォルニア大学で語学とマーケティングを専攻。卒業後ハワイで広告営業を担当しました。余談ですが、ワイキキとカイルア担当だったので隠れスポットの話も得意です。

今までの海外経験を活かし、正しい英会話の習得方法を徹底解説。スピーキング ・発音・リスニングに関する記事を主に執筆しています。わからないことがあれば、お気軽に相談してください。